時灯秋弦の不定期ブログ。何か偶に夢を語る


by alamento
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黒執事万歳

絶対この漫画は私や葵のような"坊ちゃん萌え――!"の為にあるような漫画だと思いました!ね、葵たん!(同意を求めるんじゃヌェー(注:きっと多分黒執事は執事漫画ですv(説得力皆無
昨晩から葵相手に黒執事ネタを話しまくって気づけば短編を打っていました。(お前マイフェアレディは
今のトコ優先順位はマイフェアレディ>>>黒執事>>>以下略な感じですね!
黒執事に(というかシエル坊ちゃんに)ハマっていない方は是非買おう、黒執事にハマりましょう。待
今し方葵の日記を覗いてきたところ、既に結構な数のプロットのようなものが日記に書き連ねてあったので、私も真似っこで書いてみようかと思います。
ちなみにシエル夢はいちゃこら標準装備のバカップル達が織り成す偽黒執事です(誰かぶん殴ってやってくれ
追記は黒執事設定なので秋弦のヒロインに見当がつく方や突っ込みを入れる方はのうさんきゅう。



※秋弦の気まぐれにより変わる事があります。

♪ ヒロインととりあえず専属執事さんの大雑把な設定
名前はアナスタシア・イノセンツィ嬢。デフォルト名の説明をすると、『アナスタシア』は某国の皇女の名前であり、ギリシャ語で『復活』の意味。『イノセンツィ』は『無邪気』の意味である『イノセント』をちょっと変えただけ。目は緋翠石色という奇怪極まりない色で、原石の特性と同じく色が変わります。白い髪と共にイノセンツィ家の血筋にはずっと受け継がれてきた色です。さっさと隠居します宣言の父から公爵の地位を放り投げられるかのように引き継ぎます、つまりシエルより爵位は高い。この裏には『ユア・グレイス』とアナスタシアを呼ばせたい欲求が微妙に滲んでいます。母国はイタリア、純白の貴族と名高い名門貴族出身です。ちょっと影と言うか何と言うかを背負わせたかったので実家を格式高いイタリアンマフィアにしてしまったという裏話。待 頭の中にしつこくリボーンが残ってたのが窺える一瞬。(頭から離せ)因みに現在ボスはアナスタシアの母です、ママン強し。父はイノセンツィ家当主の癖にとっとと隠居してやがります、パパン最低。一人娘なので必然的にアナスタシアが次期ボスに。悪い事しません、殺しはしますが麻薬やら何やらは嫌いなマフィア。なのでいろいろと人望があります。シエルとは年の差バカップル。娘が娘ならママンとパパンも私生活では結構お気楽な人達なので年の差があろうと娘とシエルの結婚を推奨、賛成、『結婚は程々に尽くしてくれそうな人とするべき』byママン。エリザベスは一体どうなるのか。性格はふわふわした雰囲気で基本的に笑顔、の癖して残酷冷酷な部分を持ち合わせる秋弦わーるど全開だなと自分でも思うお嬢ヒロイン。

執事はイゾルテ。苗字は今のトコ考えてません。幼少時のアナスタシアに心酔して彼女の専属執事に。執事になる前は優秀なヒットマンでした。執事の癖に護衛やら従者の仕事やらなんやらを兼任しまくってます。口調が男性女性入り混じりますが、基本的に男性口調。鮮血のような真っ赤な長い髪を高くひとつに結い上げて、毛先をカールさせています。蒼い瞳で片眼鏡を右目につけてます。美人ですが常にアナスタシアの傍にいる上に生涯独身宣言をした経験があり、一生涯をアナスタシアに捧げると公言している。アナスタシアが幸福ならそれでいいのでシエルといちゃこらしてるのを微笑ましくセバスチャンと見守る。因みにセバスチャンとは友人関係、この二人では決して愛なんて生まれない。


こんなもんですね!爽(最後の妙に確信的な一言はなんだ時灯秋弦。
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by alamento | 2007-03-05 23:59 | 日常?非日常?恐らく日常